院長山口眞人
神奈川県出身。神奈川県立小田原高校を卒業後、日本医科大学医学部へ進学。同大学大学院で医学博士号を取得。大学病院や派遣病院で、臨床麻酔、集中治療、ペインクリニック、緩和医療に従事した。2003年に海老名市にクリニックを開業、2010年に茅ヶ崎市浜竹(東海道線辻堂駅近く)に移転した。
一人ひとりと丁寧に向き合い、
地域の皆さまに信頼されるクリニックを目指して
当院の最大の特色は「ペインクリニック」と「プライマリケア」です。
ペインクリニック(痛みの総合診療)を専門としつつ、プライマリケアも行い、地域の多様な健康問題にも対応できるクリニックでありたいと考えています。
その目標を実践するためには、多職種の連携によるチーム医療が必要でした。医師一人の非力さを補うために必要な人材を求め、今のような陣容となっています。各職種が協力し合い、患者さんに一貫して高品質な医療サービスを提供したいと考えています。
当院に力を与えて下さる“貴方”を求めています。
通勤しやすい
立地
東海道線辻堂駅西口から徒歩3分。通勤しやすい立地です。
ライフスタイルに
合わせた勤務形態
ゆっくり始業、昼休みが短く終業が早い、即ち、拘束時間が短い!パートの方は半日単位のシフト制、事情に合わせ時短勤務も可能。
温かく協力的な
職場環境
当院はスタッフ同士の協力と支え合いにより運営されているアットホームなクリニック。新しいスタッフも馴染みやすい職場です。
多職種連携によるモチベーションとスキルアップ
多職種との連携は、各専門職のモチベーションやスキルの向上につながると考えています。
診療対象の
広さ
内科系から整形・リハビリテーションまで診療対象の広さも各専門職のモチベーションやスキルの向上につながると考えています。
患者さんとの
交流
患者さんとの心温まる交流も日々の楽しみです。

ペインクリニック
急性痛・慢性痛、痛みに併存するさまざまな身体的不調や心理社会的問題など、患者さんが抱える多様な問題に対応しています。看護師、理学療法士、鍼灸師、整体師、トレーナー、心理士、栄養士、リハビリ・診療助手、事務職等々、多職種の協力と連携により提供されています。

プライマリケア
地域のかかりつけ医として、風邪や小さなケガなどの日常的な健康問題から、高血圧、脂質異常、糖尿病、気管支喘息、COPDなどの慢性疾患、健康診断、予防接種などに対応しています。やはり、多職種の協力と連携が必須です。

幅広い患者層への多職種連携による対応
地域住民の健康を守るために、信頼される医療の提供に努めています。地域の一員として、患者さんとの絆を深め、医療の質を向上させる貢献を実感できます。
やまぐちクリニック
JR東海道本線(東京~熱海) 辻堂駅西口改札を出て海側へ徒歩3分